教育・指導の未来予想~「やまと式かずたま術」

数で知る自分と相手

鑑定士さん同士の会話を聞いていたら

「かずたま術での教育や指導の未来」に

ワクワクしてきました

(*^▽^*)☆彡

名前から導く才能や資質

『あなたは〇数、私は〇数』

そろそろ、そんな会話が世の中で
聞こえ始める予感がしています。

かずたま術では与えられた
才能(資質、癖など)を

1~9の数の組合わせから鑑定していきます。
名前の読みを(ひらがな)1~81までの数に
置き換え、合計し、特殊な計算方法から

・社会的数(魅せている自分)

・本質的数(内面的な自分)

を導き出しています。

↑ 
小学生でもできる計算です((笑))

導き出された数の特徴(人柄)から

・どんな才能を持っているのか

・どんなことに興味があるのか

・どこに拘りを持っているのか

などなど…

数の持つ性質(資質)を覚えたら
自分のことはもちろん
相手のことも分かってくる!!

お互いが鑑定できる(数の意味を知っている)
間柄だとね、
初対面でも一瞬で打ち解ける!!

血液型くらいなら大抵の方が
A型は几帳面で真面目
B型は自由な感じ

というなんとなくのイメージをお持ちですよね
これと同じようなことが、近い将来には
名前の読みで起こるわけ。

しかも、かなり細かいことまでが分かるので
お互い、初対面でも丸裸((笑))

だからね、鑑定士同士での自己紹介は

「7数の天河です」
ってな感じだけで

・何が得意な人で

・何が苦手なのかって

分かっちゃうわけ!!

しかもね、鑑定士ともなると

元数盤(魔法陣)というかずたまカードを
回していくことによってできる
「人生の設計図」
も解読できるわけだから

その人が

・何を課題にして生きているのか

・どんなステージで物事を見ようとしているのか

なんてことも分かってしまいます

教育や指導は相互理解から

他にもね、設計図からは

主導、受動と言って

・自らがリーダーシップを取って動くタイプか

・人の力を借りて(参考にして)動くタイプか

などもわかるので
役割分担も一目で分かるように
なるわけです

職場で広まれば、
適材適所は当然のことながら
誰と誰が組むと効率よいのか
部署間(チーム)編成などでも
かなり活用できそうだし

まず、履歴書が廃止されるね((笑))

鑑定書が履歴書変わり?

定型文のような自己紹介より
かずたま鑑定書を見た方が
よっぽど相手のことが理解できるように
なるだろうしね。

学校をはじめとする教育機関で
かずたま術が広まれば
現在の悩みはほぼ解決できると思う

イジメは激減するし
派閥なんかもなくなるし
授業だって数の資質別にすれば
やる気や理解度もグ~ンとあがること
間違いないしね

↑ 
そんな時代になれば
日本も天才が増える?!

鑑定士さんたちと話をしながら、
かずたま術が広まった
未来図を想像して、

一日も早く世の中に広まって欲しいと
改めて思いました。

あなたは、教育や指導の在り方
今後どうなっていくと考えますか?

かずたま術を学んだ先の
教育に興味沸きましたか?

==========

やまと式かずたま術・・
そんなに使えるの?と
気になっている方。

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